Dr mizoguchi

溝口 徹 先生

医療法人回生會 新宿溝口クリニック 院長

新宿溝口クリニック
アンチエイジング
プロフィール

医療法人回生會 理事長、新宿溝口クリニック院長。
一般診療にオーソモレキュラー医療のアプローチを応用。治療が困難な疾患に対する栄養療法を実践し、多くの改善症例を持つ。毎日の診療とともに、患者や医師向けの講演活動も行っている。

略歴

1990年 福島県立医科大学卒業
1992年 横浜市立大学医学部麻酔科学教室助手
1993年 国立循環病センター麻酔科レジデント
1994年 横浜市立大学医学部麻酔科学教室助手
1997年 溝口クリニック(現:辻堂クリニック)開設
ペインクリニックを中心に、広く内科系疾患の診療にも従事。
1998年一般診療にオーソモレキュラー栄養療法を導入。
2003年 日本初のオーソモレキュラー栄養療法専門クリニック『新宿溝口クリニック』を開設。

所属学会
著書・論文

『最強の栄養療法「オーソモレキュラー療法」』(光文社)
『まず「白米」をやめなさい!』(あさ出版)
『「脳の栄養不足」が老化を早める!』(いずれも青春出版社)
『「うつ」は食べ物が原因だった! 』(いずれも青春出版社)
『アレルギーは「砂糖」をやめればよくなる!』(いずれも青春出版社)
『がんになったら肉を食べなさい がんに勝つ栄養の科学』(PHP出版)など30冊以上。