Dr atsuo yanagisawa

柳澤厚生 先生

スピッククリニック名誉院長
点滴療法研究会マスターズクラブ会長
一般社団法人日本オーソモレキュラー医学会代表理事
国際オーソモレキュラー医学会会長

SPIC Clinic
プロフィール

杏林大学医学部卒、同大学院修了。医学博士。杏林大学保健学部救急救命学科教授を経て、2008年より国際統合医療教育センター所長。2011年国際オーソモレキュラー医学会殿堂入りし、2012年同医学会会長。日本で初めてマイヤーズカクテル、グルタチオン点滴、高濃度ビタミンC点滴療法、サルベストロールサプリメントを導入。

略歴

1976年 杏林大学医学部卒
1980年 杏林大学大学院修了。 医学博士
1985年 米国ジェファーソン医科大学リサーチフェロー
1995年 杏林大学医学部内科助教授、
2000年 杏林大学保健学部救急救命学科教授
2008年 国際統合医療教育センター所長
2009年 第10回国際統合医学会会頭。
2012年 国際オーソモレキュラー医学会会長(カナダ)
2011年 国際オーソモレキュラー医学会殿堂入り(カナダ)
2014年 アントワーヌ・ベシャン賞(フランス)、パールメーカー賞(アメリカ)
2015年 事業構想大学院大学研究所客員教授
2016年 世界神経療法会議最優秀アカデミー会員(エクアドル)
2018 国際オーソモレキュラー医学会第47回世界大会(東京開催)会長

所属学会
アメリカ心臓病学会特別正会員(FACC)
米国ジェファーソン医科大学研究員
米国オゾン療法学会会員
日本抗加齢医学会会員
著書・論文

「ビタミンCががん細胞を殺す」(角川SSC)
「超高濃度ビタミンC点滴療法ハンドブック」(角川SSC)
「グルタチオン点滴でパーキンソン病を治す」(GB)
「つらくないがん治療」(GB)
「点滴でアンチエイジング」(主婦の友社)などがある。